💴個人の稼ぎ方
🎨クリエイティブ・販売(他)

個人ゲーム開発(Steam・モバイル)

Unity・Godot等で個人ゲームを開発しSteam・App Storeで販売

想定月収レンジ

月0円〜数千万円(99%は月数千円、ヒット作で年数千万〜数億円)

初期費用

5〜50万円(PC + ゲームエンジン無料・Steam手数料$100・素材アセット)

概要

Unity・Unreal・Godot等のゲームエンジンで個人開発したゲームを、Steam・App Store・Google Play・itch.ioで販売する稼ぎ方。インディー市場は当たり外れが大きいが、Vampire SurvivorsやUndertaleのような大ヒットがあれば数億円の収益も。

仕組み

ゲーム開発 → ストアにビルド提出 → 審査 → 公開 → 売上の70%が開発者(Steam30%手数料・モバイル15〜30%) → 売上計上。

収益源

ゲーム販売価格(500〜3,000円) × 販売数 + DLC + アプリ内課金

必要スキル

  • C#/C++/GDScript等のゲームプログラミング
  • ゲームデザイン・レベルデザイン
  • アート・サウンド(or 外注)
  • X・Steam・Discord等でのコミュニティ運営

始め方ステップ

  1. 1Unity / Godot / Unreal等のチュートリアル完了
  2. 21ヶ月で完成する小品プロジェクトを2〜3本リリース(itch.io)
  3. 3本命作の企画→Steamで体験版・コミング・スーン公開
  4. 4X・Discord・Press Kit等で発信し体験版DLを伸ばす
  5. 5リリース後はアップデート・DLCで継続収益化

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